星島被告「自分の部屋に連れてきて、性的快楽を与え続け、自分の思うようにしようとしました。自分ならできると思いました」

 検察官「(東城さんを)何にしようと思ったのですか?」

 星島被告「『性奴隷』です」

 検察官「『性奴隷』とは何ですか」

 星島被告「私とのセックスに依存し、私を必要に思うような女性です」

 検察官「そのためには何をするつもりでしたか」

 星島被告「セックスをして調教しようとしました」

 検察官「どうやってセックスしようと思ったのですか」

 星島被告「女性を自分の部屋に連れて行き、長い時間かけて調教しようとしました」

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